SNEはこんなところ

数字の意味は?

1969

1969年12月18日に創業。

40年以上の歴史ある会社です!一般的に企業の寿命は30年と言われていますが、当社は新たな事にチャレンジする事で進化し続けています。

20

所有物件数は20棟以上!

マンションやオフィスビル、商業施設等をお客様に貸し出す事で毎月安定した収入を確保しています。

70

営業を行う社員の宅建取得率は約70%

会社でミニテスト等を実施し、社員が宅建を取得出来る様、サポートを行っています。

43

平均年齢は約43歳。

ベテラン社員と若手社員の連携は抜群です。少数精鋭で頑張っています。

80

社員の定着率は約80%!

業務だけに限らず、社外活動(フットサルやハンドベル等)を通して、コミュニケーションを取る事で社員同士の連携を深めています。

70:30

男女比率は男性70%:女性30%

不動産業界では一般的な数字。弊社では女性で役職についている者もいるので、頑張れば誰でもキャリアアップしていける職場環境があります。

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心に残った上司・先輩からの言葉

「現状を変えたければ、自分が変わること」

仕事やプライベートが上手くいかず、精神的に落ち込んでいた時に先輩に言われました。
「現状を変えたければ、自分が変わる事だよ。悪い方向ばかりに考えているから、他の事まで悪い方向に向かうんだ!」その言葉を聞いて、私は悩み過ぎていたんだと気付かされ、気持ちが楽になりました。
また、私の事を気に掛けてくれる先輩がいてくれたからきつい時期を乗り越えられたんだと思います。

「知識がすべてではない」

初めて任された新規事業立案。
事業の成否は、どれだけ新たな知識を深められるかであると考え、様々な事を調べました。
しかし、知識が増える程、新規事業への問題は浮き彫りになるばかり…。失敗を恐れるあまり、いつしか意欲が薄れてしまいました。
そんな時、上司からこの言葉を掛けて頂き、考えても解決策が見つからない場合は「行動」を起こしてみる事で見えてくるものがあると気付かされました。

「最初から出来る人なんていない。失敗しながら成長するんだから」

入社当初、仕事が覚えられず「こんな失敗するなんて私はなんてダメなんだ」と落ち込んでいた時に先輩から言われた一言です。
仕事が出来る先輩でも失敗していた時期があった事を知り、前向きな気持ちになれ、それ以来、失敗する事が減りました。
この一言をくれた先輩には感謝の気持ちで一杯です。

「才能に差なし!努力に差あり!」

入社して半年経っても仕事が出来ない自分がいました。私は不動産という仕事に向いてないのではないかと思い、今後について上司に相談した際に掛けて頂いた一言です。
厳しい言葉ではありましたが、努力をする前に諦めていた自分に気付かされました。その日から、必死で業務を覚え、今では不動産の仕事に自信を持てるようになりました。
また、現在所属している社長室でもこの言葉を念頭におき日々頑張っています。
自分で限界を決めずに、努力を惜しまなければ必ず道は開けると教えてくれた魔法の言葉です。

「最悪を考え、最善を尽くす」

上司が日頃から言われている言葉です。
“どの業務を行うにおいても、最も悪いパターンを常に想定していれば、どのような状況でも対応ができる”という意味です。
私は普段からこの言葉を聞いていた事で、自然とその考え方を身に付ける事ができたと思っています。そのおかげで、難しい条件の不動産契約もまとめる事ができているのだと思います。

「いい出来だね。」

新入社員の頃、仕事の経験も知識も少ない状況で役員秘書を担当する事になりました。
全てが手探りの中、仕事を行っていた為、ミスが多く、「私は役に立っているのか」と不安になっていました。
そんな時に携わった招待状作成でこの一言を掛けて頂きました。何気なく言われた一言だったのかもしれませんが、この一言で自分が少し認めてもらえた気持ちになり、仕事の励みになった事を覚えています。

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